肉のハナマサで買ってはいけない商品とは?おすすめ商品もご紹介

肉のハナマサ買ってはいけない

 

「肉のハナマサで買ってはいけない商品ってどれなの?」

安くてまとめ買いができる肉のハナマサですが、買ってはいけない商品があるのではと不安になりますよね。

 

  • 肉のハナマサで買ってはいけない商品があるって本当なの?
  • 買うべきオススメの商品はどれなのか?
  • 一人暮らしならどれが買ったら良いのか?

 

など、肉のハナマサで売られてる商品について気になっている人は多いでしょう。

 

そこで今回は、『肉のハナマサで買ってはいけないといわれる商品はどれか?』『買うべきオススメの商品』についてご紹介していきます。

 

アリオ橋本
安いからと大量に買うと、失敗してしまうかもしれませんので注意です。

 

一人暮らしの方でも賢く買えるハナマサの商品についてもお話ししていますので、ぜひ参考にしてください。

 

肉のハナマサはやばいって本当?買ってはいけない商品とは?

肉のハナマサで買ってはいけない商品とは?

 

では早速、肉のハナマサで買ってはいけないと言われている商品をご紹介していきます。

結論から言うと、以下の3つです。

 

・肉餃子

・調味料

・チーズ

 

口コミなどを参考に、なぜこれらの商品が買ってはいけないと評価されているのかもお話ししていきます。

 

アリオ橋本
とくに一人暮らしの方は、お肉商品の選び方に気をつけてくださいね。

 

それでは1つずつ詳しく見ていきましょう。

 

『お肉』の量は大人数向け!一人暮らしには多すぎる?

 

肉のハナマサという店名だけあり、とにかくお肉に力が入っている業務用スーパーです。

1キロ近いお肉をパック売りしていることがよくあります。

 

売ってるお肉が塊になればなるほど、グラムあたりの値段は安くなりお得に購入することができるのが特徴的。

大人数の家族やBBQなどであれば、大量で安いお肉はとても嬉しいですよね。

 

ですが、一人暮らしの方にとっては食べ切るのが意外と面倒に感じるかもしれません。

お肉や食材をこまめに冷凍保存する習慣がない人にとっては、ハナマサのお肉は相性が悪いといえます。

 

お肉が好きでもキロ単位で購入するのは失敗のもとになるし、冷蔵庫に入りきるのかも気にする必要があります。

料理の計画を立てて、上手に使い切れる人なら肉のハナマサは便利でしょう。

 

『肉餃子』はボリューム満点だけど匂いは臭い?

 

肉のハナマサで買ってはいけない商品1つ目は『肉餃子』です。

冷凍食品の中でも、人気の商品で20個入りが538円ととてもリーズナブル。

 

お肉とニラをたっぷりと使っていて本格的な味と量が特徴ですが、本格的すぎて匂いが翌日まで残ると言われています。

家庭で焼いた次の日も、家の中に匂いが残るほどで少し抵抗のある人もいるようです。

 

また『中国産』の冷凍食品という理由で避けているという人も多いみたいです。

とくに匂いも産地も気にしないし、たっぷり食べたい人であればハナマサの肉餃子は嬉しい商品と言えるでしょう。

 

『調味料』は使い切る前に味が落ちてしまう?

 

肉のハナマサで買ってはいけない商品2つ目は『調味料』です。

ハナマサのプライベートブランドのプロ仕様は、価格も安く量が多いので人気の商品です。

 

具体的には、1.8リットルの調味料もあります。

 

しかし、調味料は時間がたつと味が落ちてしまいます。

頻繁に調味料を使う家庭であれば消費も可能でしょうが、一般の家庭で味が落ちないうちに使い切るのはなかなか難しいかもしれません。

 

味が落ちないうちに賢く使い切りたい人にとって、ハナマサの調味料は選ばない事が多いんです。

 

『チーズ』は食べ切るのが大変?

 

肉のハナマサで買ってはいけない商品3つ目は『チーズ』です。

チーズの取り扱いも種類が多く、チーズ好きにはたまらない品ぞろえです。

 

シュレッドチーズが、700グラムで1000円ちょっとで販売されていてこれもまたお得ですが、悩みどころはやはり「量」です。

チーズは熟成が進むので長期間の保存には向いていない食品です。

 

開封後に、3~4日が消費期限とされているので700グラムを消費と考えると、プロ仕様のチーズは家庭には不向きでと言えるでしょう。

 

冷凍保存も一か月ほどできますが、時間の経過で味が落ちてしまうで注意して下さい。

 

肉のハナマサの商品で一人暮らしならどれを買うべき?

肉のハナマサの商品で一人暮らしならどれを買うべき?

 

では、一人暮らしの方が肉のハナマサで購入する場合、どんな商品がオススメなのでしょうか?

 

アリオ橋本
安く大量に買えるなら、一人暮らしの方も上手に活用したいですよね。

 

無駄なく食材を使い切りやすいこと、調理のしやすさの面で以下の2つがオススメです。

 

・薄切り豚バラ肉

・冷凍野菜

 

『薄切り豚バラ肉』は初心者にもおすすめ

 

薄切りの豚バラ肉は、野菜と炒めておかずにしたり、豚丼、野菜を巻いて肉巻きなど使い勝手のいい食材の一つです。

 

和食、中華、洋食、すべてに活用できる食材なので大量に購入しても使い切りやすいです。

さらに小分けにして冷凍しておけば、必要な量だけ解凍して使うことができます。

 

使い切れずに冷凍庫の肥やしになってしまうこともないので、お肉の大量買いをするなら「豚バラ肉」をおすすめします。

 

『冷凍野菜』は一人暮らしの方にも便利

 

冷凍野菜は、一人暮らしの方には特におすすめの商品です。

冷凍野菜を購入するメリットは以下の5つ。

 

・使いたい量だけ使える

・料理の時短ができる

・生野菜よりも保存が長期間可能

・価格が安定している

・栄養価が落ちない

 

などなど、野菜が不足しがちな一人暮らしの方こそ、冷凍野菜をストックがおすすめです。

インスタントラーメンなど普段の食事に活用すれば野菜不足も解消できます。

 

 肉のハナマサで買うべきおすすめ商品4選!

 肉のハナマサで買うべきおすすめ商品4選!

 

肉のハナマサで買ってはいけない商品をご紹介してきましたが、買うべきオススメの商品にはどんなものがあるのでしょうか?

結論、以下の3つの商品がオススメです。

 

・プロ仕様 はまぐりだしの素

・プロ仕様 旨味金ゴマドレッシング

・肉屋の照り焼きのたれ

・カレー・シチュー野菜ミックス

 

アリオ橋本
ネットなどでおすすめしている声を紹介していきます!

 

肉のハナマサおすすめの調味料は?

 

・「プロ仕様 はまぐりだしの素」

ハナマサプライベートブランドの業務用万能だしです。

はまぐりの風味が香ばしく、お吸い物や麺類、炊き込みご飯やシーフードカレーや炒め物などなど、いろんな料理に使うことができます。

 

・「プロ仕様 旨味金ゴマドレッシング」

ハナマサプライベートブランドの商品で、金のすりごまがたっぷり入ったドレッシングです。

 

サラダのドレッシングとして使うだけでなく、冷やし中華や冷やしうどんのタレ、蒸し鶏、豆腐や冷しゃぶなど。

何にかけてもおいしいおすすめのドレッシングです。

 

容量は多いですが、使い道がたくさんあるので比較的使い切りやすい調味料です。

 

・「肉屋の照り焼きのたれ」

鶏肉の照り焼き用のタレですが、照り焼きだけでなくいろいろなアレンジができます。

 

タレの中に味噌が使われているので豚の生姜焼きや、野菜炒めに使って回鍋肉みたいに仕上げることもできます。

鶏肉を切って漬け込んでおき、唐揚げにしてもおいしいです。

 

ごはんがすすむ味付けなので、冷蔵庫のあまり物でいろいろアレンジしてみてください。

 

肉のハナマサおすすめの冷凍野菜は?

 

ハナマサでは、野菜もカットされた状態で冷凍野菜として販売されています。

とくに「カレー・シチュー野菜ミックス」はおすすめ!

 

ニンジン、じゃがいも、玉ねぎが袋にセットされているので使いたい分だけ取り出して使うことができます。

 

生野菜は買うと使い切れなくて残りがちな一人暮らしの方は、無駄なく最後まで使うことができるでしょう。

 

もちろん、カレーやシチューだけではありません。

肉じゃがにしたり、コンソメで煮込んで野菜スープにしたり、様々な料理に使い分けができるので、冷凍庫に常備すると重宝できます。

 

値段は500グラムで170円で、生野菜だけで同じ量を揃えた場合よりも格安に手に入れることができます。

それでいて、きれいにカットされているのでリピート間違いなしです!

 

ちなみに、肉のハナマサ以外の業務スーパーで「買っちゃいけない商品がヤバすぎる」という話題をご存知ですか?

 

業務スーパーに対してネガティブな印象を抱いている人も多いですが、実際のところはどうなのでしょうか。

 

下記の記事では、業務スーパーで商品を安く売られている理由もご紹介していますので、ぜひチェックしてみて下さい!

業務スーパーで買っちゃダメな商品がヤバすぎる!理由と口コミは?

 

まとめ

肉のハナマサで買ってはいけない商品とは?おすすめ商品もご紹介

 

肉のハナマサで買ってはいけない商品やその理由、オススメの商品についてまとめてきました。

肉のハナマサは、美味しいお肉が安くまとめ買いができるお店です。

 

料理をたくさん作る人や、普段から調理を工夫する人にとっては肉のハナマサの商品は便利と言えるでしょう。

 

つまり、「調理を工夫することを前提とした、業務用商品」がたくさんあることを覚えておいて下さい。

それでも最近は、一般の入店も多くなり大容量の安い商品が手に入りやすくなってます。

 

上手に利用すれば、食費を浮かすことにも繋がりますので、賢く買い物をして節約につなげてください!

 

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